ジュエリーを作っていたJustine Clenquetは美術学生であった18歳の時に今の原型となるブランドを立ち上げる。


彼女の美学と文化におけるアンダーグランドな引用が常に彼女をインスパイアし、クリエイションに導いている。パンクなアイテムにグラマラスなタッチを加えるなど、対立するものを組み合わせ再解釈。アメリカのOpening Ceremonyを始め、香港のD-Mop, 10CorsoCormoなど世界で多くのセレクトショップを魅了している。また、ソフィアリッチー、レディーガガ、Charlie XCXなど多くのセレブリティからも愛されている。

 

パラディアムと淡いゴールドを使用した風変りなメタルの組み合わせや、スワロフスキークリスタルの使用、マスキュリンなチェーンと80年代、90年代に影響をうけた型など、特徴的なデザインが目を引き100%メイド・イン・フランスのジュエリーは瞬く間に有名となる。